お知らせ一覧

プログラミング教育の大切さ

プログラミング教育の目的は、論理的思考力を育むとともに、プログラムの働きやよさ、情報社会がコンピュータをはじめとする情報技術によって支えられていることなどに気付き、身近な問題の解決に主体的に取り組む態度やコンピュータ等を上手に活用してよりよい社会を築いていこうとする態度などを育むこと

大学受験の難化

入試改革の情報がどんどん新しくでてきますが、なんとなくで流してはいないですか?求められる力の変化で学び方も激変していきます。その代表格として、世界の教育関係者らが設立した国際団「ATC21s(The Assessment and Teaching of 21st-Century Skills = 21世紀型スキル効果測定プロジェクト)」が新時代で求められる能力について整理したのが「21世紀型スキル」です。

迷いながらぶつかりながら揺れながら・・・

SSゼミナールの恒例行事の夏の受験合宿から早4か月。合宿の模擬入試では合格を勝ち取れなかった生徒たち。合格した生徒たち。様々な生徒がいますが、年末特訓の模擬入試では、内申点も加味しての合否判定を出します。本番さながらの生徒たちが年末なんて関係なく勉強に励んでいます。

時間がとまっておかなければならない場所がある

子供たちに伝えるべきことを本当に伝えることが今の教育ではできているのか。同じものを見ても、人によっては感じ方が違う。同じことをしても結果は人によって違う。しかし、大切なものはいつでも大切。それを学ばさせてくれるのはいつでも過去(歴史)なのかもしれません。